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2007年1月21日 (日)

超えたい壁

はいはいはいはいこんにちは、HBです。

あけましておめでとうございます。もう1月中旬ですね。この調子で行けばいつの間にか2008年です。

まあ何ですか、その・・・昨年末に当ブログのID・PASSを思い出していたのにも拘らず更新していない事に対してキュアたん(タル♀、コロコロしててとても可愛いくて、頼れる白さん。とても可愛いので、オパーラインをプレゼントしたくて金策してます。ところでLSメン以外でこのブログ見てる人いないよね?もし知らない人が見ているとしたら俺ただのアブナイ人だね?)からの叱咤激励がありましてね。納豆食べながら頑張りたいと思います。

納豆?納豆と言えばダイエットに効果があるとかないとか騒がれてましたね、それも「捏造」でw

一昨日飲んでいるときはHBも納豆が好きでダイエットに効果があるんならもっと食べたいところだが納豆に多く含まれている「プリン体」が怖くて回数を増やせない事のジレンマを伝えた矢先の事だったので、「ひゃっはーざまぁみやがれショウヘイヘーーーーーイ!」と喜んでいるところです。納豆買いまくった人、大変ご愁傷様でございます。遺憾の意を表明します。

※プリン体・・・人類の敵である「通風」の元になる物質のようですよ。ビールと納豆に多く含まれているようですよ。

さて、タイトルの通り「超えたい壁」について。

【段差があるキャンプでのピンバラと歌の掛け分け。】

 ピンバラのみならず、歌をギリギリのラインで掛け分けたいときに段差があると「イーッ!」てなります。「エェェェェ今のが届いちゃうのぉ?」って時と「エェェェェ今のが届かないのぉ?」の2パターンがありますが、後者の場合が殆どですね。しかも坂道の状況は、バス鉱山区の商業区への入り口のところにあるような綺麗な坂道ではなく、ねじったような形の坂道(ねじれ坂道地形:Nejire-Sakamichi-Chikei、NSC)が殆どなので、戦闘毎の立ち位置によって距離感を修正しなければなりません。

 蛇足ですが、NSCのように掛け分けが困難な状況下での歌の掛け分けは、「デススパイラルハリケーン(Death Spiral Hurricane=DSH)」と呼ばれています。この用法が頻繁に使用されるようになってきたため、NSCは「デススパイラルゾーン(DSZ)」と同義語となります。DSZで狩る行為を「デススパイラルバトル(DSB)」、DSZでDSBをする時に狩られる敵を「デススパイラルバトルモンスター(DSBM)」と呼んでいます。

 次に吟遊詩人を誘う時、DSZの選択を余儀なくされる場合には、是非こう問いかけてあげてください。

 「当方、テリガンのDSZでDSBするんですが、貴職のDSHスキルは如何でしょうか?DSBMはトラマです。」

 きっとその詩人はこう答える事でしょう。

 「めんどくさいから弦楽器でバラメヌで良い?」

次回の超えたい壁は、「ニッカリング」をお伝えする予定です。

君は刻の涙を見る。

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